日本と海外の歯科治療の考え方について!ホワイトニングジェルで歯を白く!

ホワイトニングをする前にしっておきたいこと

歯医者は痛いよ、虫歯にならないようにしようね!や、こわーいよドリルとか機械でチュイーンってやるんだよ。などとお子様に声をかけられている親御様。また自分が声をかけられた経験がある、実際に歯医者についてはそのように考えたことがある方というのは多いんではないでしょうか。

確かに歯医者の治療は他の病気や怪我よりも怖いものかもしれませんがそれは日本が予防に力を入れておらず、虫歯が深刻になってから来る人が多いのです。

実際に海外では予防に力をいれていて、治療になりますと高額になります。日本ではその逆でして治療は安いけれど予防は高額です。この違いが認識の違いを生んでいるのだと私は思います。
海外では保証があつく、家族揃って週末に歯医者に行くなんていうことは当たり前に行われています。日本では普段見慣れない光景ですよね。ただ、その普段からの歯に対する意識の高さや習慣的に通うことによって苦手意識をなくします。また定期的に通院することによって歯の状態もいい状態で保てます。そうすることによって歯のダメージが少ないうちに治療ができるので、痛くない怖くない治療ですみます。

ところが日本はどうでしょう、そちらの全く逆と捉えていただいて良いかもしれません。
確かに日本は治療の価格はそう高くはないですが定期的な通院でその金額を請求されていらっしゃいますと馬鹿らしく思えてしまうかもしません。
私はこの日本の歯に対する治療の苦手意識を消して行くことが今後の課題ですしそれはいくら歯科医院が取り次いでいたとしても個人の考えが結果に出なければこちらは意味がないものかと思います。
ですから歯医者に対する苦手意識を少しずつ減らしていただきたいです。
私には何もできませんけれども、歯はなくはったらもどりませんし、入れ歯などもいれることはできます、ただしそういった治療は負担がかかります。金銭面、というよりも例えば入れ歯でしたら歯の違和感。噛んでる感覚などは自分の生えていた歯とは同じにはなりません。また入れ歯でしたら周りの歯が健康状態に問題がないことやしっかりしているということが前提になります。
日本は高齢化社会でございまして、そういうことはつまり人生生きている時間がながいということです。その中で食事は三回、あるいはもっと多く取るかと思います。
その食事を楽しむためにはやはり健康な歯であること。また治療に怖がらずに行くことが必要だと思います。予防に日頃から気をつけて通院して、美味しいものを人生でたくさん皆様には食べて欲しいと思っております。

虫歯予防には、寝る前の歯磨きが一番効果的です!

歯には人それぞれ、体質と同じで虫歯になりやすい人、
なりにくい人といるでしょう。
ただ、共通して言えるのは虫歯予防に一番効果的なのは、
やはり歯磨き、それも寝る前の歯磨きをしっかり行う事で、
虫歯になるリスクを大分減らせるはずです。

というのも、起きている間は殺菌作用もある
唾液が分泌されるので、例えば昼間の歯磨きを
怠ったとしてもさほど影響はありません。
でも、就寝中は唾液の分泌量が極端に減るので
寝る前の歯磨きを充分に行う必要があるのです。
私自身、寝る前の歯磨きには毎日15分程度時間をかけて
丁寧に1本ずつ行っています。
その甲斐あって、小学校卒業以来、虫歯で歯医者さんに
お世話になった事は1度もありません。
妊娠中の歯科健診でも、取るべき歯石がない!
と歯科医に言われ、驚かれた位です。
因みに、1日の中で行っている歯磨きは朝食後と就寝前のみです。

ただ、磨く時に注意したい事が一つあります。
それは、力をあまり入れすぎないと言う事です。
力を入れ過ぎると、歯のエナメル質を傷つけてしまい、
逆にそこから雑菌が入りやすくなる可能性があるので
ほどほどの力加減で、磨く事が大切です。

磨く際のコツですが、下の奥歯から磨いていくと磨き残しが無いでしょう。
奥歯は全ての面を丁寧に磨きます。
下の犬歯、前歯は歯磨き粉が軽く跳ねる位、磨いてもいいのですが
下の歯は基本的には唾液で殺菌されているので、
さほど気にしなくても大丈夫でしょう。
問題は上の前歯の裏です。
日本人の多くは、深いポケット状になっているので
横に磨くだけだと、磨き残しがあると言われています。
1本ずつ丁寧に、歯磨き粉が跳ねる位、磨いてもいいでしょう。
最後に口を『イーッ』の形にして、磨く際に
ローリングブラッシングと縦磨きの両方をお薦めします。
ローリングブラッシングは、歯ブラシを歯に丸く当てながら
洗車するように磨く磨き方です。
こうすることで、歯茎も引き締まるので、歯槽膿漏などの
防止にもつながります。
更に縦磨きをすることで、歯を1本ずつ磨けるので
歯の隙間まで磨く事が出来、虫歯予防につながる事は言うまでもありません。

ここまで、寝る前の歯磨きの重要性を述べましたが、
時間があれば、起床後の歯磨きもお薦めします。
というのも、就寝中に唾液が分泌されなかったため、
起床後は、口内細菌が一番多い状態なのです。
時間が無い場合は、口をゆすぐだけでもいいでしょう。
私は時間がないので、顔を洗うついでに口をゆすいでいます。
その代わりと言ってはなんですが、朝食後に歯磨きを行っています。
朝食後はしばらく食事をすることはありませんよね。
なので、歯を磨いて細菌がいない状態を少しでも長く保っておくのです。

それぞれのライフスタイルがあるでしょうが、
虫歯になりたくない!という場合は、寝る前の歯磨きだけは
しっかり行うことを、是非お薦めします。

参考サイト→ホームホワイトニングジェルランキング

ダイエット中の食事には注意!良い食材を選ぶように心がけて!

ダイエット中の食事にご用心!

ダイエットをする、ということは今までの生活から離れなければなりません。今までの食生活では体重は今のまま、もしくは代謝が悪くなるともっと太ってしまうのです。
ダイエットの献立などは雑誌や書籍でも特集がありますし、ネットでも見かけます。しかし、それは大概一週間分しか載っていません。毎週毎週同じレシピで食事を、というのは飽きてしまいますし、結果として続かなくなってしまいます。

最近それに気づいた私は、SNSのダイエットアカウントなどを参考に他人の食事を見ています。
自分の身長体重と同じような人を参考にするのもいいですし、自分が目標としている体型や体重をもっている人の食事を参考にすることもできます。
マメな人は朝食昼食夕食の三食全部を載せてくれていますので、自分のなかで取り入れてみようと思う食事を取り入れてカロリーの計算を行うこともできます。
特に女性の場合は、ただ痩せるだけでは栄養が偏ってしまい生理が遅れたりこなくなったりしてしまいますので健康的に痩せている女性の食事を参考にするのがよいです。
無理やり1200キロカロリーに抑えるのではなく1500キロカロリー摂取していても運動をきちんと行ったり、食事の内容によっては1200キロカロリー摂取している人よりも健康的に痩せている人もいます。
ただカロリーを落とせばいい、と思いダイエットを始めた私には衝撃的だったのですが、ちゃんと痩せて維持している人にかぎって間食をしない、時間の空いたときに運動をする、などダラダラとしている私からすると衝撃的な普段の生活から注意して行っていることが目につき参考になるのです。
ウォーキングなども毎日行っていたりたまにランニングをしていたり、その時間その距離なども記録してくれていますし、沢山食べ過ぎた翌日は半身浴を行って血行をよくする、など食べすぎたから翌日食事を極端に摂生するだけの自分とは大違いの点を見つけることができるのです。
私もそうなりたい、と思うようになりましたし、そのための努力を行うこともできるようになりました。
食事も今まではお腹いっぱい食べていたのですが、他の人はこれだけで我慢できているんだから自分も我慢できるに決まっている、というのがSNSの写真を見ても分かるのです。自分の食べすぎも防ぐことができますし、彩りも参考になりますので、普段の家族の食卓にも取り入れることができるのです。
自分にあっているダイエットを見つけるまでは時間がかかってしまいますが、他人はこの方法で痩せているのだから参考にしてみよう、という気分で他人のダイエットSNSを覗いてみるととても参考になりますし勉強にもなります。

気を付けなければならないのが食事です。特に食材は体にも大きな影響を及ぼすのでしっかりと良い物を選ぶようにしてください!

参考サイト→JA全農公式サイト

健康になりたい人は食事から!らでぃっしゅぼーやの評判がいいよ!

らでぃっしゅぼーやの食材で野菜をたくさん摂る!

ダイエットを始める前は、身長157cm・体重60kgの見た目ポッチャリでした。それまでも運動系のダイエットをしてある程度痩せたりしましたが、自分に甘く、どうしても食欲を抑えられずにリバウンドを繰り返していました。これから紹介するのは長年痩せることのできなかった私が、たった3か月で-10kgも痩せることが出来たダイエットの体験談です。らでぃっしゅぼーやの食材宅配でご飯を調達したのです。

その方法とはズバリ、こんにゃくダイエットです。昔からあるダイエット方法なので、挑戦したものの失敗に終わった方も多いかもしれません。そのような方は、間違った方法でこんにゃくダイエットを摂り入れたと思われます。こんにゃくダイエットで失敗しがちなのが、こんにゃくばかりで飽きてしまったり、ダイエットに成功してもその後食事を戻してリバウンドしてしまったりする事です。これらの失敗は、置き換えダイエットとしてこんにゃくを食べていた事が原因です。私自信、いろいろな置き換えダイエットで何度となく失敗してきました。こんにゃくダイエットで失敗しないためには、こんにゃくをかさ増しとして使う方法です。普段の料理をこんにゃくでかさ増しするのでカロリーが抑えられ、こんにゃくの触感で飽きることもありません。らでぃっしゅぼーやでは食材を届けてくれるので助かりました。

豆腐でかさ増しするレシピはカロリーを気にする方にとってはよく知られています。私も作って食べたことがありますが、柔らかくてどうもお肉を食べている気がしなく残念に思っていました。しかしこんにゃくでかさ増しすると、こんにゃくの弾力が物足りなさをなくしてくれるので満腹感が得られます。

私がお勧めするレシピは、ハンバーグです。その作り方はとても簡単で、作るもの苦になりません。ただお肉の半量をこんにゃくに代えるだけです。その他の調味料や具材は普段作っている分量で問題ありません。半量以上のこんにゃくを入れてしまうと固くなってしまうので、あまり多く入れすぎるのは避けてください。さらに注意点として、こんにゃくの水分を抜くことが大切です。一度凍らせたこんにゃくを解凍すると水分を絞りやすくなります。また冷凍し忘れた時には、料理で使うサイズに切ってからレンジで温めると水分を抜くことができます。
目標体重に達してからも、多く食べ過ぎた次の日などに取り入れやすいので、リバウンドもしにくくなります。私はこの方法で、痩せてからリバウンドせずに2年が経ちます。今まで食事制限のダイエットで失敗してきた人やリバウンドを繰り返してきた方に向いているダイエット方法なので、ぜひ試してみて下さい。らでぃっしゅぼーやの野菜は新鮮なのでダイエットにも良かったですね。

参考サイト→らでぃっしゅぼーや評判.jp

筋肉と体重管理をする上でおやつとして食べてもよいもの

私はダイエットを行うまで毎日おやつを食べていました。午前十時くらいに一回と午後三時くらいに一回のあわせて二回です。三十歳を過ぎた大人が「おやつ」というのも気が引けるのですが、会社では全員おやつを食べていますし、新作のお菓子が出るとコンビニやスーパーで購入してきて皆で食べていました。
そのせいで当たり前ですが太ってしまい、会社のお昼休みに皆でビリーズブートキャンプのDVDを見ながらダイエットを真似事を行ったりもしていました。
力仕事ではなく事務仕事でしたので動くことも少なくビリーズブートでいくらか摂生はできるのですが、三十を過ぎたせいで代謝も悪くなり思ったよりも痩せませんでした。ここで、おやつを止めるなど考えつけばいいのですが、そこまでしておやつを経つ気持ちなど持ち合わせていませんし、会社の皆と食べたいという気持ちもありました。
普段自宅で食べる朝ごはんと夕食を摂生するか、とも考えたのですが家に帰り旦那と話をしながら食べるご飯はおいしくてたまりません。この楽しさをなくしてしまうのもちょっとなぁと思ったので、おやつを食べてもいいけどせめてクッキーやチョコなどではなく、自分が思う体によい食べ物をおやつにすることに決めました。
それまではパウンドケーキとかを普通にふた切れくらい食べていたのですが、カロリーを見て驚いたのと「パウンド」の意味を見て「マジかよ」と絶句してしまいました。カロリーに比例してそりゃおいしいはずですし、いくらでも食べることができる味です。まずはお菓子のカロリーをきちんと確認することからはじめました。
一回に食べてもいいお菓子のカロリー、これを200キロカロリーまでと決めました。私の場合は朝と昼で二回お菓子を食べているので一回につき100キロカロリーです。
そしてそれに慣れてきたあたりで、今はローソンが主体で販売している糖質の少ないお菓子これを購入するようになりました。糖質が少ないと甘さも若干少ないのですが、上記のとおりお菓子で摂取するカロリーを徐々に抑えてきてからですと、甘みが少なくても満足することができますしお菓子を食べた感というのは十分にあります。
またポテトチップスのようなお菓子を食べたい場合でも、こんにゃくチップスというものが販売してあり、これは一袋食べても70キロカロリーくらいで、味も濃い目ですのでお菓子を食べた感がとてもあります。
今まで好き勝手色んなものをカロリー考えず食べてきたのですが、このようにカロリーに気を使うようになってからお菓子を選ぶことも楽しくなってきましたし、これはカロリーが高いから購入控えておこうなどという気持ちも持てるようになり、節約もできるようになりました。

ずっとキープしていた体重が増えた理由は生活にあった?

もともとあまり太らない体質のため、子供の頃からダイエットとは無縁でした。定期的に運動もしていて、習い事として多い時には週に4日ほど運動してい時期もあります。おかげで高校1年生から体重は3kg程度の増加で20年以上過ごしてきました。
しかし、子供ができてから体重がちょっとずつ増えてきたのです。運動する時間が激減してしまったこともありますし、やっぱり40歳を過ぎて基礎代謝が減ってきたりしたのかなと思っていました。それでもまだまだ標準体重内ですし、大丈夫だろうと思っていました。
ところが、ついにずっと20年以上もキープしていた体重から3kgも増加したいたことに気づき、初めて本気で危機感を抱いたのです。このままだと、ズルズルと太っていってしまう、今動かないとどんどん痩せづらくなってしまう、なんとかしなくちゃ、と対策を考えることにしました。
なぜ自分の体重は増えてしまったのか、色々普段の生活を見直してみます。そこで思い至ったのが子どもができてから変わってしまった食事です。うちの子供は非常に小食で、しかも偏食家です。我が家や外食が大好きなので週に数回外食をするのですが、外食などに出かけても、全部食べ切れなかったり、食べられない食材がたくさんあります。それをいちいち私が食べていたのです。自分の食事にプラスして子供の残した分を余計に食べるようになったのですから、それは体重が増えるのはごく当たり前のことだったのです。
そう気づいて以降、外食をする場合は子供が残すことを見込んで自分の食べるものをオーダーすることにしました。がっつり自分の食べるものは頼まず、サイドメニューなどを頼んで量を調節することにしたのです。自分が食べたいものを自由に食べられないのは少し残念ですが、それでも食べ終わった後に「もうお腹いっぱいで動けない」ということがなくなりました。
それに慣れてくると、だんだん食べる量もがっつり食べずに満足できるようになってきました。大食いだった私は他の人よりもいつもたくさん食べていましたが、意外と量が少なくても大丈夫なんだとわかります。少しずつ食べる量が減ってきています。
目標は急激に痩せるとリバウンドも怖いし、無理はしたくないので1年間で2kg減ればいいやと思っています。食事を無理なく減らし、仕事中や日常生活でちょこちょことながら運動をして減ってしまった筋力を戻して基礎代謝をあげることで、なんとか達成しようと思います。